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「アップグレードと他モデルへの作りかえ」について

【「8-634」「9-634」へのアップグレードについて】

アップグレードは一部の方にご利用いただいておりますが何度か同じような問い合わせがあったので補足させていただくと同時に、8-634と9-634へのアップグレードに関して賛否はあるかと思いますが規定を作りましたのでお知らせいたします。

《アップグレードの条件》

634earsのイヤホンであれば古いものでも可能です。
基本的にはケーブルを含めた部品類のなかで新しいアップグレードするモデルに使えるものを流用します。
※ モデルによっては無理な場合もありますが、柔軟に対応しますので一度「見積もり依頼」からご連絡ください。

《8と9へのアップグレードはどのモデルからでも可能》

昔のモデル(1~6)は特徴はあれど今現在634earsの主流となっている8-634以降のモデルと比べると、基本性能となる音の繊細さやバランスなどはその当時のダイナミック型の流れを組むものであり古く感じることもあるかと思います。
最近の市販のイヤホンはどれも高級機と遜色ないほど性能が高く(何が基準かわかりませんが)、そういった古い機種を使わなくなった人も多いと思います。それは634earsのイヤホンでも同じかもしれません。

そういったことも考えて、8-634、9-634、89-634(ver.紅木チューニング)へのアップグレードに限っては、634earsのどのモデルからでも可能とすることにします。634earsを立ち上げた当時のイヤホンなどもOKです。

これらのモデルを買った人からすると賛否あるかと思いますが、作り手としても使わなくなって眠っているよりは新しいモデルに作り変えてでも長く使っていただきたい思いはありますし、市販品と違って中古として売ることも難しいモノだったりもするので、そういった部分も考慮しての考えです。

条件は「634earsのイヤホンであること」これだけ満たしていればOKとします。価格はベースとなるモデルによって違いますが、アップグレードは比較的安く請け負っておりますので一度お見積りしてみてください。

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→ 634ears アップグレードについてのページはこちら

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